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2010.04.15

WordPressデザイン編集続行

ふーむ。さてデザインをどうやっていじっていくか。

やっぱりDreamWeaverさんの力を借りよう。

 

手順

style.cssと同じ階層に、styleCheck.htmlというページを作る。

既存のWordPressのページからソースを全部styleCheckにコピペする。

絶対パスで本番style.cssにリンクされているので、ローカルのstyle.cssに直す。

これで一応編集できるな。

右カラムが回り込んじゃってるけどまあいいや。

 

デザイン編集メモ

Firebugさん曰く:

h2…メインのタイトル部分
h3…Trackback URL、Comment & Trackbackなどなど。p class=date、日付部分と似たデザインになってらっしゃる。ここ別に地味でいいよね。

 

h4以降は自由に使ってもいいかしら。…と思ったが!

 

h7以降はweb標準ではないようです。

h7、h8、h9とマークアップしても、同じ行に連なってしまう。

h6までがweb標準の「見出し」であるらしい。

 

○LINK:h7

http://suika.fam.cx/~wakaba/wiki/sw/n/h7$245

○LINK:h7以上の見出しをマークアップすることのことを考えてみる – Webtech Walker

http://webtech-walker.com/archive/2008/02/14171200.html

 

ふーむまいった。 h7{display:block;}とすればブロックレベルとして表示させることもできるけど、無理矢理すぎるかしらね。

<h6 class="h7">でいってみようかな。マクロにも手を加えておこう。

 

※liの入れ子の深さをもしかしてWPのビジュアルエディタさんがどうにかしてくれるか、どうにかならんかとおもったらやっぱりダメだった。

 

 

まとめ

やっぱりツールの力を借りたほうがいいね。。。ありがたいことです。

とりあえずテキストと近い状態で構造が把握できるように、インデントだけ効かせておく。

デザイン的なものはキリがないので、おいおい直していく。

 

 

今後

秀丸側のh7以降マークアップ直す。
・ついでに「○LINK:」にclass属性も与えてあげて。
・普通の文章に関してPで囲む必要ないかもしらんな。改行されるし。

 

 

サンプル

普通の文章です□□□□■

寿限無、寿限無
五劫の擦り切れ
海砂利水魚の
水行末 雲来末 風来末
食う寝る処に住む処
やぶら小路の藪柑子
パイポパイポ パイポのシューリンガン
シューリンガンのグーリンダイ
グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの
長久命の長助
じゅげむじゅげむごこうのすりきれかいじゃりすいぎょのすいぎょうまつうんらいまつふうらいまつくうねるところにすむところやぶらこうじのやぶこうじぱいぽぱいぽぱいぽのしゅーりんがんしゅーりんがんのぐーりんだいぐーりんだいのぽんぽこぴーのぽんぽこなーのちょうきゅうめいのちょうすけ

□h5用のレベル
・h6用のレベル
・h7用のレベル
・h8用のレベル
・h9用のレベルテスト

h10以降のレベルテスト

 

 

 

記事イメージをつかむため、Wikipdiaさんから構造文書を引用させてもらおう。
—————————以降Wikipedia:マリオブラザーズより引用——————

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA

■ゲーム内容

土管から出現する敵キャラクターを床の下から突き上げて気絶させ、蹴り落として退治する。複数の敵をまとめて蹴り落とすと、敵の数に応じて得点に倍率がかかる。敵を一匹倒すごとにコインが1枚出現し下から突き上げる、もしくは触れることで回収でき得点が入る。ステージの敵を全て倒すと面クリア。面が進むほど難易度は上昇して行く。数面ごとにボーナスステージがあり、フィールド内に配置されたコインを集めるステージとなる。

エンディングはなく、ゲームオーバーになるまでひたすらゲームが続いていくループゲーム。PHASE 23以降、ステージ数はカウントされるがゲーム内容はPHASE 16~22の繰り返しとなる。

□POW

ステージの1段目にあたる床の裂け目には「POW」と描かれたブロック状の物体(通称「パワー床」)が浮遊している。パワー床は、下 から突き上げることでステージの床全体に突き上げと同じ効果を及ぼす。突き上げるごとにパワー床は薄くなってゆき、3回目の突き上げで消滅する。パワー床 は着地しているすべてのキャラクターに対して効果が及ぶため、非常に強力な攻撃手段となりうる。消滅したパワー床は通常ステージが変わっても復活すること がないため使用は慎重を要するが、2度目以降のボーナスステージ毎に復活する(2度目のボーナスステージはアーケード版、FC版共に面数が異なる)。

POWで消した火の玉は得点に加算されない。また火の玉に限り、床に接していなくても消すことが出来る。アーケード版では完成したつららをすべて落とすことができる(未完成のつららは破壊される)。

■2人プレイ

本作登場時、「1人100円、2人でも100円」というキャッチフレーズが書かれたポップの通り1コインで2人同時プレイも楽しめた(但し、店舗側の設定変更で2人用に2コイン必要とすることも出来る。プレイ料金を20~50円と安価に設定する店舗でこのような設定をされることが多かった。プレイに必要なコイン数はデモ中に確認可能)。敵キャラクターだけでなくプレイヤーキャラクター同士にも衝突判定が設定されており、それがゲーム上でも大きな意味を持つ。インストラクションカードには「協力するか、それとも裏切るか」と書かれており、異なる遊び方をさりげなく提示している。

それが示す通り、協力して敵キャラクターを倒して行くプレイと相手プレイヤーを妨害しミスを誘発させるプレイのどちらも可能である。この特徴は同社の『アイスクライマー』『バルーンファイト』『New スーパーマリオブラザーズ Wii』などにも存在する。

□対戦における主な相手の倒し方
  • * 気絶している敵を下から突き上げることで目を覚ますことを利用して、相手が敵を蹴り落とそうとする瞬間にその敵を突き上げる。これは基本技なだけに互いに慣れてくると警戒して成功しにくくなってくるが起こすのが間に合うかどうかの微妙な距離の場合や気絶している敵が3匹などの場合、相手も危険を冒してこれを強引に取りに来るのでその場合は成功する。
  • * 相手を突き上げて敵に当てる。
  • * 相手を押して敵や火の玉に接触させる。
  • * 高速移動するピンクガニを突き上げて、横に吹っ飛ばして相手に接触させる。
  • * 敵をジャンプで避けようとする相手に上から飛び降りて下の敵に接触させる。
    * 最上階に行った相手を2段目の中央で降ろさないよう阻止し下から攻撃する。
  • * 相手を踏みつけて約2秒間行動不能にする(判定はややシビア。また、相手がジャンプ中は踏みつけられない)。
  • * 死んで上部中央から再出現した相手に向かってジャンプし接触可能なタイミングを計って飛び蹴りをして下の敵に当てる。これはファミコン版のみでアーケード版では飛び蹴りをしても相手は落ちない。

などがある。

□対戦でのローカルルール

ファミコン版では両者ともに延命策を取ると半永久的に両者が画面端の安全地帯に居座って勝負にならなくなってしまう(アーケード版ではファイヤー ボールの当たり判定が大きいことと、ファイターフライが安全地帯に侵入する可能性があるためこのようなことはできない)ので点数を勝敗の判断基準にした り、どちらが早く2万点に達しエクステンド音を鳴らすのかを競うローカルルールがある。

また前述のPOWは対戦プレイにおいても非常に有効な攻撃手段であるためゲーム開始序盤で主導権を握るためPOWの取り合いになる、あるいは使用禁止にしたりゲーム開始直後に意図的に消してしまうなどの約束が子供たちの間で存在していた。

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